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4trees coffee 焙煎LABO堺

インド グンゲキリ農園 アエロビック ウォッシュド【 浅煎り】

インド グンゲキリ農園 アエロビック ウォッシュド【 浅煎り】

通常価格 ¥1,800
通常価格 セール価格 ¥1,800
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容量
豆の挽き目

インド グンゲキリ農園 アエロビックウォッシュド

【ライト ロースト 浅煎り】

※アエロビックファーメンテーション(好気性発酵)
果肉除去の前に、水槽での発酵(好気性)工程を経てから、ウォッシュド精製。通常のウォッシュドよりもフルーティー感が出やすいのが特徴。

【インド最高峰 グンゲキリ農園】
インドでは、コーヒーは1993年まで政府の専売品で、生産者はチェリーまたはパーチメント(チェリーの果肉部分を除去し、豆に殻のついた状態。コメでいう玄米)の状態で政府にコーヒーを納品していました。その後、1997年には完全自由化となりました。
スリラムさん、ハムシニさんのアパドゥライ夫妻を中心に運営されているサンガメシュワル・コーヒー・エステート(SCE)社は、グンゲキリ農園を含め4つの農園を運営しています。


同社が持つ農園の合計面積は2,000エーカー(約809ha)ほどにもなります。彼らは、19世紀の英国人植民地開拓者たち以来の伝統を受け継ぎつつ、先進的な手法も取り入れてコーヒー作りに取り組んでいます。
グンゲキリ農園周辺の丘陵は水源の保護区となっており、水量豊かな川が農園を横切るように流れています。この水を求めて、クジャクなど、数多くの動物がやってきます。

《焙煎 Light Roast 浅煎り》
ハチミツやトロピカルフルーツ。ヘーゼルナッツなどを感じる甘味。
酸の質が非常に柔らかく、酸っぱさはほとんど感じません。
「インド」のイメージが覆る、甘くクリーンなコーヒーです。

Area カルナータカ州 チックマガルール県ババブーダンギリ
Process  アエロビックウォッシュド
Variety  SLN9
Altitude 1,341m


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